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ちょっと、おしゃべり・・・

ファッションのおしゃべり

ニュース


ファッション・ウィーク
2012年春夏シーズンのファション・ショーは、リンカーン・センター特設テントで、9月8日から15日まで開催。(2011.9)

ブームボックス
若者が、大きなラジカセ(ブームボックス)を肩に乗せて、音楽を鳴らしながら歩いていたのは、かなり昔のこと。現在はiPhoneなどのスマートフォンを耳につけて聞いています。(2011.9)

あこがれのスーパーモデル
ファッション・ウィークの開催されているリンカーン・センターでは、保守的教会関係者が、スーパーモデルは、「誇り高い娼婦だ!」と、叫んでします。(2011.9)

ファンション・ナイト・アウト
ニューヨーク・ファッション・ウィークの初日9月8日には、たくさんのブティックがコンサートやドリンクを振る舞ってくれます。人気の場所は、ソーホーです。(2011.9)

バーニーズのクリスマス・ショー・ウィンドウ2011
レディ・ガガとその創作チームが、今年のクリスマスのバーニーズのショー・ウィンドウのデザインを担当します。1階のショーウィンドウの他に、8階と5階の一部のデザインをするそうです。楽しみですね。(2011.8)

ニューヨーク・ファッション・ショウ
2月10日から17日まで、ニューヨーク・ファッション・ショウ2011年秋コレクションが、リンカーン・センターの特設テントで開催されます。
http://www.mbfashionweek.com
(2011.1)

「ジャパン・ファッション・ナウ」展
ファッション・インスティテュート・テクノロジーという大学で開催中の「ジャパン・ファッション・ナウ」展が。1月8日に終わる予定が4月2日まで延長されました。とてもおもしろいです。また無料です。(2011.1)

ニューヨークのファッション産業
ニューヨークのファッションは、550億ドル産業。16万5千人が従事する。ニューヨーク市の労働力の5.5%を占め、市への税収は20億ドル。ニューヨークはさらにこのファッション産業にてこ入れをする計画。(2010.10)

ニューヨーク・ファッション・ウィーク
今回からニューヨーク・ファッション・ウィークの会場が、リンカーン・センターとなります。9月9日から16日まで。2011年春物コレクションです。業者向けのため一般人は入ることはできません。(2010.8)

ニューヨーク・ファッション・ウィークの一般人のファンへ
リンカーン・センターでは、"Fashion's Night Out: The Show"が9月7日に開催されます。入場料$25より。1500席分8月19日より販売開始。(2010.8)

「ファッションズ・ナイト・アウト」
ニューヨーク・ファッション・ウィークの9月10日には、「ファッションズ・ナイト・アウト」が復活します。この日は、ブティックが遅くまで営業したり、イベントがあります。チケット必要なし。
http://www.fashionsnightout.com(2010.8)

マティリアル・ガール
マドンナ親子のブランド、「マティリアル・ガール(Material Girl)」は、メイシーズの独占販売です。しかし同じ名前のブランド名がすでに存在してて、訴えられています。(2010.8)

サイドウォーク・キャットウォーク
30人ものニューヨーク・デザイナーのファッションが、ブロードウェイのタイムズ・スクエア南からヘラルド・スクエア北に勢揃い。9月3日まで。(2010.7)


ニューヨークがファッション・ランキング首位陥落
ある調査によると、国際都市ファッション状況ランキングにおいて、今年ミラノがニューヨークを抜かしてファッション・ランキング首位となった。(~the Global Language Monitor)(2009.7)

ファッション・ショーも不景気の煽り
先日まで開催されていたファッション・ウィークは、招待客だけが鑑賞できるが、有名人は主催者にギャラを求めることができるようだ。しかし景気後退のため、パリス・ヒルトンは今回通常請求する5万ドルの代わりに、飛行代とホテル代と1デザイナーあたり5000ドル分の衣料で、出席したようだ。(2009.2)

ケイト・モスの新コレクション販売
イギリスのファッション販売業者トップショプ(Topshop)が、5月9日よりバーニーズ・ニューヨークで販売をはじめた。(2007.5)

トム・フォードのブティック・オープン
4月12日、グッチを救い出したデザイナー、トム・フォードがマジソン街70と71ストリートの間に高級紳士服ブランド“トム・フォード”を立ち上げた。(2007.5)

ファッション・ショー
ニューヨークも近年ファッション・ショーが盛んに行われるようになった。先月行われた秋服のファッション・ショーではジェニファー・ロペスが自分のブランドを披露した。開催場所は、ニューヨーク市立図書館の裏のブライアント公園(42nd Street and 6th Avenue)で行われるのだ。公園でどうやって?当日はテントを建てるのです。(2005.3)

タトゥー(入れ墨)
ボディー・ピアスと同じように自分の体を痛めつけているようだが、これもしている人は別にやくざ関係の人ではまったくない。女の子でも首筋とか脇腹にハートとか小さな入れ墨をしているのを見る。男性はやや大きめで数個の入れ墨を入れる人から、体中に模様のように入っている人も入る。NBAのプロバスケットボールの選手にも多い。漢字も流行っていて、愛、友、忠、和などと入れている人もいる。
(2005.2)

ボディー・ピアス
ここ数年若い人の間でボディー・ピアスが流行している。耳に1つというのはかわいい。耳に10個ぐらいしているのは珍しくない。舌の上だとか、唇のした、鼻、まゆげとか、これはこれは、と驚くように顔中にピアスをしている人が入る。そういう人を見るのは楽しい。彼等は別にギャングとかいうことではなく、普通の若者と変わりない。彼等が多いのはイースト・ビレッジ、ローワー・イースト・サイド、グリニッチ・ビレッジ辺りだ。ボディー・ピアスと入れ墨をしてくれるアーティストの質が悪く、病原菌が入って、化膿したというようなトラブルもあるという。(2005.2)

ヘソ出し・ファッション
日本でもおなじみのヘソ出し・ファッションはこちらでも見られるが、大きな違いはヘソ出し・ファッションが似合うと思われない人も気にせずに楽しんでいる?ということ。とても太った人が、ヘソ出し、というより肉出し状態でいるのはファッションとは自分をきれいに見せるという概念を越えている。ファッションは自己主張だといえば、そういうことになるだろう。また妊婦のヘソ出しもある。別に妊娠したからヘソ出しというわけではなく、いままでヘソ出しで、そのあとに妊娠したと見るのだろう。中の胎児に聞いたことはないが、できれば直接風や太陽をお腹に浴びるより、布で防いでくれたらとは思わないのか?(2005.2)

ファッション・センス
アメリカ人は基本的にほとんどの人はファッション・センスはなく、あまり気にしていない。夏は短パンとTシャツ、我々がちょっと寒いなという時でもTシャツだ。冬場は革ジャンとジーパン。革ジャンの下はTシャツだ。春や秋の季節の替わり目は、街中では毛皮のコートを着ている人もいれば、Tシャツの人もいるというバラバラさ。皮膚感覚はどうなっているのか、知りたいところだ。(2005.2)

身を守るために、お洒落ができない・・・
高級ブティックがたくさんあるのに高級服を着ている人はあまり見かけない。こちらでは犯罪が多いので、金持ちであるように思われて、襲われるのを防ぐために、ほとんど街を着飾って歩いたりしない。洒落た服に宝石などの身につける時は、家から目的の場所まですべて車を利用するのが普通だ。(2005.2)

バッチリ、キメた人はどこにいる?
若者が集まるクラブは、派手なファッションで集う場所であります。またはパーティなどに参加すれば、その趣旨に応じて、ど派手なものがあります。(2005.2)

刺激的な若者ファッションを見たい人は、イースト・ビレッジやローワー・イーストへ行けば、おります。しかし午前中などはそういう人たちは大抵寝ているので、暗くなって行く方がよいです。(2005.2)

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ブログ:
ニューヨーク大好きより

日本のファッションをフォーカス(1.11)

ファッションズ・ナイト・アウト(10.9)

ブロードウェイにニューヨーク・ファッションが並ぶ(09.7)

パトリシア・フィールズのショー・ウィンドウ(10.6)

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